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トップページ建築設備士受験・資格Q&Aリスト受験・資格Q&A

当センターホームページ

受験・資格Q&A(建築設備士)


(試験について)

Q1.試験を受験するにはどうしたらよいでしょうか。
A →以下の試験のスケジュール、受験資格、受験の申込手続きにより受験ができます。なお、詳細は、受験申込関係書類内の受験総合案内書に記載してありますので確認して下さい。

(試験のスケジュール・設計製図の課題)

Q2.試験のスケジュールを教えて下さい。
A →平成24年建築設備士試験の案内の「2.試験のスケジュール」へ


Q3.合格者の発表は、いつどこに掲示され、どのような方法で行われますか。
A平成24年建築設備士試験「第一次試験」(学科)合格者の発表:平成24年8月2日(木)頃
 平成24年建築設備士試験最終合格者の発表:平成24年11月1日(木)頃
 試験の結果は、合格・不合格にかかわらず、通知します。また、合格者一覧表を当センター支部の事務所に掲示するとともに、合格者の受験番号を当ホームページに掲載します。


Q4.試験の区分は、どのようになっていますか。
A →平成24年建築設備士試験の案内の『2.試験のスケジュール「(1)試験日及び時間割 」』へ


Q5.平成23年の「第二次試験」(設計製図)の課題を教えて下さい。
A →『平成23年建築設備士試験「第二次試験」(設計製図)の課題について』へ

(受験資格)

Q6.受験資格はどのようになっていますか。
A
→平成24年建築設備士試験の案内の「1.受験資格」へ


Q7.受験資格で「同等以上の知識及び技能を有すると認められる者」とはどういうことですか。
A
→具体例としては、
日本の学校において正規の建築、機械又は電気に関する課程以外の課程を修めて卒業した方や 外国の学校を卒業した方が受験の申込みをする場合で、いずれも卒業証明書、成績証明書(単位取得証明書)等の提出書類の審査により、
については、その修めた課程が、正規の建築、機械又は電気に関する課程と同等以上と認められる方
については、その学校で修めた課程が、日本の学校における正規の建築、機械又は電気に関する課程と同等以上と認められる方、などが該当します。


Q8.受験資格での実務経験とは何ですか。
A →実務経験には、全てが実務経験として認められる業務、一部が実務経験として認められる業務及び認められない業務があります。詳細は、受験申込関係書類内の受験総合案内書で確認して下さい。


Q9.実務経験年数の計算方法を教えて下さい。
A →平成24年建築設備士試験の受験申込関係書類内の受験総合案内書で確認して下さい。(平成24年2月27日(月)〜3月30日(金)の期間で頒布)

(受験の申込手続き)

Q10.受験申込関係書類の頒布期間・場所・価格について教えて下さい。
A
→平成24年建築設備士試験の案内の『3.受験申込書の受付等「(1)受験申込関係書類(受験申込書一式、受験総合案内書等のセット)の頒布」』へ


Q11.受験手数料はいくらですか、また、その中に消費税は含まれていますか。
A
→平成24年建築設備士試験の案内の『3.受験申込書の受付等「(3)受験手数料 」』へ


Q12.「第二次試験」(設計製図)から受験するのですが、受験申込書の受付期間は「第一次試験」(学科)から受験する場合と同じですか。
A →受験申込の受付期間は、「第一次試験」(学科)から受験する場合、「第二次試験」(設計製図)から受験する場合ともに同じとなります。平成24年の場合は、平成24年3月5日(月)〜3月30日(金)です。


Q13.受験申込に必要な書類は何ですか。
A
→平成24年建築設備士試験の案内の「4.受験申込に必要な書類」へ


Q14.外国の学校を卒業したのですが、どのような書類が必要ですか。
A →受験申込書、写真、実務経歴書以外に受験資格を証明する書類として、卒業証明書、成績証明書(単位取得証明書)およびその学校の説明書(日本の学校と同等と認められるか否か審査するための資料となるもの。)と、それらの和訳を添えたものが必要となります。


Q15.受験票はどのような手続きを経て、いつごろ発送するのですか。
A →受験申込書を受付後、受験資格が審査され、受験資格を有すると認められた方に受験票を送付します。受験票の送付の時期は、平成24年の場合、5月下旬です。なお、受験資格を有さないと認められた方にもこの時期にその旨通知します。

(受験票の再発行)

Q16.受験票を紛失してしまったのですが再発行できますか。
A →所定の手続を行うことにより再発行できます。

(過去の合格率、「第二次試験」のうちの「設計製図試験」の課題)

Q17.過去の合格率はどのくらいですか。
A
→試験データへ


Q18.過去の「第二次試験」のうちの「設計製図試験」の課題を教えて下さい。
A
→「第二次試験」のうちの「設計製図試験」の課題へ

(登録)

Q19.建築設備士の登録の手続きはどのようにするのですか。
A →建築設備士の登録の事務は、現在、(社)建築設備技術者協会(電話:03-5408-0063)において行っておりますので、そちらへ問い合わせ下さい。

(制度・その他)

Q20.建築設備士は何に位置付けられているのでしょうか。
A
→『建築設備士「建築設備士制度」』へ


Q21.建築設備士が行うことのできる業務について教えて下さい。
A
→『建築設備士「建築設備士の業務」』へ


Q22.資格取得や代行手続などについて、電話やダイレクトメール等による勧誘がありますが、貴センターとはどのような関係があるのですか。
A →当センターとは全く関係ありません。また、当センターでは申込手続きの代行機関等は一切設けておりません。


Q23.貴センターでは、受験のための講習会を行っていますか。
A →当センターでは行っておりません。なお、受験のための講習会については、当センターは全く関与しておりません。